SA◎駄記録集
〜脱力万歳〜

2003年10月11日(土) ちゃう、

高みを目指しすぎても疲れるだけじゃん。
つまり、オノレを知れってことだな。うん。

こーゆー時、こーゆーコト言われると傷つく。とか
こーゆー時はこーゆーことに気をつけなくちゃ。とか

風邪引かないように
事故に遭わないように
泥棒に合わないように
スキーで転ばないように
とか・そーゆーのと一緒。
人付き合いだってスキルアップしていくものだと。思う。

だって、失敗は次に繋げなきゃ勿体無いじゃん☆

必要なものは自己防衛と客観性。かな
意味もなく、傷つけてやろうってヒトは現にいる。
そのヒトにしてみれば悪意はないのかもしれない。
そのヒト自身が何か辛い時なのかもしれない。
でも、実際に傷つく人間がいる。

受け取り側の問題デショ?って言われりゃそれまでで
それこそ精神面を鍛えましょーとかってなるんだけど

本当に日本語が通じない日本人はたくさんいるんだな。

その時の状況とか
年齢とか
精神状態とか
育ってきた環境の違いとか
大概のことはなんとかなるだろーと思うんだけど
それでも、どうしても話が通じない場合って
悲しいけれどあるんだよね。

そゆ時は保留。悩むのヤメ!
ここで必要なのが、自己保身ですよ。
必要以上に傷つかないこと。
自分を自分で傷つけないこと。

モノを作る人間にとって他者の反応に
過剰になるのは仕方ないこととして受け入れる。

ほーら、こんなに傷つきやすい私がいるわ!
いやんデリケートってね。

↑こーゆーことを言っても
真剣に取り合ってくれないヒトもいる。
そーゆーヒトは本当に残念だけど
それ以上の話し合いは無駄だよ。
真剣になってくれないんだもの。

自分にとって、真剣になってくれるひと。

一番が自分。
次に家族とか友人?
少しずつ固めていけば、イザって時に頼りになれるよね。

ちなみに私がよくやるテとしては
感想とか欲しいけど聞きたくない時(笑)
「沈むから、イイコトだけ言って!」とかね☆キャハー

いいの・・・辛い目はもう充分
暫くはやさしさのベェルに包まれたいのよ・・・

って言い出してるあたりから充分元気ってな気もするけど。笑


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