高みを目指しすぎても疲れるだけじゃん。 つまり、オノレを知れってことだな。うん。
こーゆー時、こーゆーコト言われると傷つく。とか こーゆー時はこーゆーことに気をつけなくちゃ。とか
風邪引かないように 事故に遭わないように 泥棒に合わないように スキーで転ばないように とか・そーゆーのと一緒。 人付き合いだってスキルアップしていくものだと。思う。
だって、失敗は次に繋げなきゃ勿体無いじゃん☆
必要なものは自己防衛と客観性。かな 意味もなく、傷つけてやろうってヒトは現にいる。 そのヒトにしてみれば悪意はないのかもしれない。 そのヒト自身が何か辛い時なのかもしれない。 でも、実際に傷つく人間がいる。
受け取り側の問題デショ?って言われりゃそれまでで それこそ精神面を鍛えましょーとかってなるんだけど
本当に日本語が通じない日本人はたくさんいるんだな。
その時の状況とか 年齢とか 精神状態とか 育ってきた環境の違いとか 大概のことはなんとかなるだろーと思うんだけど それでも、どうしても話が通じない場合って 悲しいけれどあるんだよね。
そゆ時は保留。悩むのヤメ! ここで必要なのが、自己保身ですよ。 必要以上に傷つかないこと。 自分を自分で傷つけないこと。
モノを作る人間にとって他者の反応に 過剰になるのは仕方ないこととして受け入れる。
ほーら、こんなに傷つきやすい私がいるわ! いやんデリケートってね。
↑こーゆーことを言っても 真剣に取り合ってくれないヒトもいる。 そーゆーヒトは本当に残念だけど それ以上の話し合いは無駄だよ。 真剣になってくれないんだもの。
自分にとって、真剣になってくれるひと。
一番が自分。 次に家族とか友人? 少しずつ固めていけば、イザって時に頼りになれるよね。
ちなみに私がよくやるテとしては 感想とか欲しいけど聞きたくない時(笑) 「沈むから、イイコトだけ言って!」とかね☆キャハー
いいの・・・辛い目はもう充分 暫くはやさしさのベェルに包まれたいのよ・・・
って言い出してるあたりから充分元気ってな気もするけど。笑
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