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七夕における離婚率が知りたい、悪趣味     - 2003年07月07日(月)




コンバンワ、珍しくバイトの忙しかったアキヅキです。げんなりする肉体労働。


■気晴らしに、短編を書こうとしている。

でも、サッパリ書けない。本格的にスランプか?
ていうか、思い返すと6月の更新履歴が素晴らしいよね、ホント凄い。
マシンガンぶりがいっそ笑える。何だアレ?(訝)

更新早いけど、展開進展遅いよな(言わずにおけ)。


スランプと言うよりも、進展による雰囲気の変化に「アタシが」慣れないらしい(俯)。
キャラはちゃんと順応して台詞を言うのですが、アキヅキさんはその間を上手く埋めてあげられないのです。マシンガンのように会話ばかり交わさせると、それまでと文章全体の雰囲気が大幅変更になってしまう有様。力不足なんだなあ。ていうか、頭悪いなあ。

遅々としては居ますが、少しづつ書いてます、完成には近付いてる。

つーか、凄いヒトリゴトみたいな日記だなあ、今日は特に酷く。




■ヅカネタでも良いですか。

ル・サンクの55号を読み直して居ます。TCAスペシャルの舞台写真集。
中で、宙組以外のトップ4人と轟先生(元雪トップ)が5人で並んだ写真があるのですが、そしてソレは朝海さんがマイクを持って居るのですが、轟先生の見守るような「微笑ましいものを見つめるような」眼差しが、大層気になります。そうか、この前まで貴方の直下に居たコだものね?(ただでさえ危なっかしいからね)(余計な御世話)。
……朝海さんの隣の春野さんが一人、べらぼうな鬼っぽさを漂わせているのはどういう訳でしょうか(震)。
唐突ですが、この5人の中では春野さんの眉が一番スキです(局地的)。轟先生の細さも魅力的。ていうか朝海さんは、轟先生くらい細くした方が良いと思うの。元が童顔だから、無理にやると寧ろ違和感が。追憶のロベルトが一番良かったなあ…(遠い記憶だなあ)(去年の夏かあ)。

・星組の新トップ娘役の壇吉さんは、やっぱり華やかで美人だなあ。世界の美女。
・隣に立つ湖月さんはとても大きいので、大層ダイナミックなコンビ。
・坂本竜馬の天勢君が、意味も無く美麗で困ります。可愛いなあ(男役だよ)。
・初風緑さんは深読みの余地も無く男らしくて素敵(女のヒトだよ)。
・あるページで寄り添って唄うコムリラ。二人の表情が違うせいで、どんな歌かサッパリ想像付かないよ。切ないの?楽しいの?(眉顰め)

ユウヒさんは全編通して苦悩顔なのが素敵。ていうか、何やっても意味深で、心が閉じてるのがダイスキです。ユウヒ君は閉じキャラ。譲れない(すぐ捨てて!)

でも最近、アキヅキさんはヅカ離れ。
この前に観た雪組のビデオを買いそびれたのは痛手。とても。
きっと、今月の遠征で現地調達してくること必定。
Joyful!は能天気に面白く、特に意味もないまま、あからさまにエロいところが後ろめたくなくて良いと思っています(真顔)(怖い!真顔で言うな!)
コム氏の計算力を思い知らされた逸品(俯)。









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