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血を見る夜の鮮やかさたるや - 2003年06月01日(日)
こんばんわ、6月8日は誕生日です、バイトです、アキヅキです。
誕生日の翌週の帰省は決定です、イヒャ(いひゃ?)
■ええ、マジ血です。
昨日の分の日記を書いた後、どういうわけか鼻出血で御座いました。 元々、粘膜の弱い体質で半年に一度くらいあることだし、第一「鼻血」っていうのは微妙に間の抜けた雰囲気溢れんばかり。
なんですが、ソレも30分も続くとやや恐怖でありますな。 最終的には口から赤黒い液体をめいっぱい吐いて、洗面台の排水口を詰まらせました(怖)。凄まじい血の味。 ホント、どろりとばかりに吐き出しました(震)。 ……献血一回分に相当する勢いで失血しました(ありえねえ)。
ええ、此処までやるとフツウに怖いですな!
しかも、詰まった排水口を何とかするために、そのどろっとしたものを割り箸で除去。妙な精神的ダメージがあるんですが、何よりも血染めの割り箸と言うショッキングな物体を目にするに至りました。 生の人肉を食べようとしたらこういうビジュアルになるのかと、ぼんやり思いました(考えないで!) 思っていたより明るい鮮やかな赤に染まってました(言わないで!)
アハハ、バカなんだかグロテスクなんだか(青褪め)。
そんな感じで、非常にぐったりさせられました(ゲンナリ)。
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