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化粧品に囲まれて生きる生活もあと3ヶ月 - 2003年05月31日(土)
こんばんわ、今日もお母さんと一緒のアキヅキさんです。
家中を掃除しているので、まるで引越ししたての家みたいです。 部分的にすげえ乱雑に放置されて、ゴミ積まれてるようなトコまで(…)。
■そう、無理ばっかり言ってるんだ?
明日はバイトがあったのに、すげえ急に休むことにしました。 かなり無理言ってのお休みです。 何をするかと言えば、母と遊ぶだけです(最低ー!)。
それと同時に、バイトは8月いっぱいでヤメることを言って来ました。 すげえスッキリ!気分爽快★ 今年の夏(の後半)はコレで自由だなあ。 ……時間はお金に変えられないんだよ!(絞り出すような声で)
あ、でも誕生日はバイトです。よりにもよって4時半入りかよ…(泣き崩れ)。
誕生日の一週間遅れで秋田に帰ります。 髪を切り、遊び、岩手にもよる予定でいます。 課題が詰まってないコトを祈り続けます(既に手遅れじゃねえ?)(言うな)。
大学には「うっかり紛れ込んだんだ」って思うことにしました。 後ろ向きじゃないです、別方向に前向きなんですが?(それが何か?)
■はこだてまできやがった!!(戦慄)
えー………、信じらんねえ! ウラミ深き高文連様から、原稿依頼が参りました。 930字程度で、高校時におけるブンゲイ活動の思い出を述べよというもの。 あああ、アタシは一体何度高文連様に原稿提出したら良いのでしょうか? 大学生になってまでかよ!ヤメて!キライよぅ!(泣き崩れ)
アキヅキさんは、文芸誌からの、原稿依頼が、チョー苦手!です★(げんなり)
せいぜい、「こんな内容載せらんねえよ!」って突っ返されないようなテキストを提出したいと思います、頑張ります(棒読み)。
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