僕は死者のためにしか泣けない。。。 - 2008年04月29日(火) 親戚のお葬式に行ってきました。 僕は終始、自分の親のときのことを思い出していました。 僕は葬式中に親のために泣けなかった。 お通夜の日にはだいぶん泣いたけど、それはきっと自分のためだったと思う。 親しい人が斎場に足を運んでくれるのを見ると、涙が止まらなかった。 葬式中泣けなかったことを、僕は少し後悔している。 ただ、「泣く」という行為が、他人のために成されるものであるのかないのか、僕にはよくわからない。 題名は、帰りの車の中で一瞬、かっこいいかも?と思っただけで、 深い意味は特になし。 ...
|
|