幸せでも、不幸でもないことについて 2 - 2008年04月09日(水) とりあえず、今の僕の毎日の営みが、幸せか不幸せかと聞かれれば、 幸せだと言うしかないだろう。 日々、気分の浮き沈みがあり、何もしたくなくなる日もあったり、 暴れまわりたくなったりするときもあるけど、 長い目で見れば、日々はそれなりに穏やかで、 ある程度のサプライズや緊張感もあり、 大学生として、それなりの収入もある。 周りに世間話をするくらいの女の子もいるし、 遊びたいときは遊べる。 毎日ご飯食べて、たまにはちょこっとだけ贅沢もできる。 ときどき変な妄想や、違う世界へトリップしたりはするけども、 以上のことにより、僕は幸せな毎日を送っている。 うん、間違いない。 ただ、 ただ、自分が幸せの日々の中にあるということが信じられない。 自分が幸せの中にいてはいけないと思う。 それは、真剣に。 それは、激しく。 それは、春嵐のように。 それは、ほぼ確信的に。 幸せであってはいけないと思う一方で、不幸でなければならない。と思うことは特に無い。 気分が凹んでいるときや、疲れているときは、不幸になろうとしている気配はあるけども。 少なくとも断言できることは、 あなたと会っているときの僕は、本当に幸せだし、 あなたと出会えた僕は、最高に運がいいと思っています。 感謝しています。 大好きだよ♪ 誰しもが幸せになる権利はあると思うし、幸せになるべきだと思う。 あくまで一般論だが。 ...
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