風の行方...深真珠

 

 

幸せでも、不幸でもないことについて - 2008年04月06日(日)

昨日の夢に若槻千夏がでてきました。
若槻千夏は、頭にケチャップをかけてました。
まるでオムライスみたいにかけてました。

僕は若槻千夏と対面に座っていて、なにやら会話していました。
頭をチラチラ見ていると、いきなり僕をにらんで、
「何か悪い?」
と不機嫌な声で聞いてきました。僕は、
「いや、何も・・・」
と言って、下を向きました。

僕の夢の中では、頭にケチャップをかけることが流行らしいです。


僕が、「僕には幸せという言葉は似合わない」と言ったところ、
彼女は、「君には不幸という言葉も似合わない」と言ってくれました。

幸せでも、不幸でもない人間ってどうなんだろうか?

別に彼女の言葉に意義があるわけじゃない。
むしろ、僕の言葉に対する返事としては、文句はないと思う。
ただ、ただ、その言葉の意味について考えるだけだ。

幸せでも、不幸でもないことについて

一般的には幸せの対極に不幸があるとしても、
僕が言った幸せと、彼女の不幸が対極にあるとは限らない。


ん〜、時間がなくなってしまいました。
この考察は、また後ほどやります。


...




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