君の手を離さないように - 2004年10月27日(水) 昨日の日記を書いてしまってから、書き足りないところがたくさんあることがわかってかなりがっかりした。 PCが使えれば、3時間くらいかけて添削したいなと思う。 そうすれば僕が書きたかったことをもう少し詳しく丁寧に順序立てることができるような気がする。 でも結局書きたいことはただひとつなわけで、それを思えば多少長くなろうが詳しくなろうがたいしてかわらないような気もしないではない。 自分が書いた文章に感動することはありえなくて、 (今日はうまく書けたなとかダメだなとは思うけど) それはなぜならその文章はすでに僕自身に内在しているわけであって、 すでにあるものに触れても何も感じることはないだろうと思うから。 (新しい発見ならあるかもしれないが) 何を書きたかったかわからなくなってきた。 要するに自分の中に存在しないことと触れることが大事だと思うということです。 今日は予備校で簡単なテストがあったので午後2時という驚異的な時間に電車に乗っています。 外は太陽の光がまぶしくて、かなり新鮮な気分。 いつも暗いうちに家をでて、その半分くらいは暗くなってから予備校をでるから、今の僕には昼間のエネルギーが不足してます。 シュークリームは今日もおあずけです。 ...
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