風の行方...深真珠

 

 

夢の話 - 2003年11月12日(水)

僕はものすごい高いビルに登っていて、
(地上が見えないくらい)
しかも、人一人が上れるだけの細い立て梯子だった。
僕が目指しているのは、最上階にある浜崎あゆみの部屋。
まず屋上に出て、そこから部屋に侵入。
部屋にはいって、手当たり次第に漁る。
タンスやクローゼットをあけて、中のものに目を通す。
結局僕の目にとまったのは、下着だった。
下着を見つけ、しばらく物色したあと、
満足したのか何も捕らずに部屋をでる。
ものすごい高いビルの屋上だから、風が強い。
僕はそのビルの高さにビビッている。
梯子は完全に外壁にくっついていて、一歩踏み外したら落ちるという恐怖感でいっぱいになる。
上るときは平気だったくせに。
僕は地面に這いながら梯子までいって、恐る恐る梯子を折り始めた。

これ以降は覚えていない。
これが昨夜見て、覚えている夢の一部始終です。

他に特に書くことはなし。
ドライブしたいな。

BGM:サボテン/ポルノグラフィティ


...




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