埃まみれのノートブック
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2004年03月07日(日) 夢で逢いましょう

あの子が夢に出てきてくれた。
暖かい世界に着いたんだね。
良かった。

夢の中の君はとても元気で一緒に遊んだ感触が今でも残ってる
まるで夢でなかったかのように
でも目覚めたら夢で
悲しい現実が待っていて
あの子はもういない
いつか私がそこに着くまで待っていてね
そちらの時間はあっと言う間だっていうから
そんなに待たせないよね
また夢で逢おうね




君の知らない素顔を沢山見て
ビックリしたよ。
今まで猫被りしてたのって思うくらい。
何か、でもそれが可愛くて微笑ましかったよ。
何だか好きになっちゃいそう。
まずい。絶対に。
先の無い恋はしても辛いだけだから。
絶対に望みが無いから好きになっちゃだめ。

可愛い、年下の男の子。
私は今までどおりでいられるから。
好きになったりしないよ。
だから、大丈夫。


Ira

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