埃まみれのノートブック
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あなたの日記を読んで涙が出た。
液晶の向こうから温もりが伝わってきた。
まだ私、泣けるんだって思った。
そこにある全てが暖かくて暖かくて、凍えた心も暖まった。
ほんとうに、ありがとう。 何て言ったらいいのか判らないけど、とてもとても嬉しかった。 ありがとう。 私もあなたのことが好きです。とても、とても。
こんな私を見ていてくれて、ありがとう。
まだまだ人生捨てたものじゃないんだね。
目の前の道は相変わらずとても暗いけれど、 死んだりしないよ。約束する。
<私信 Aちゃん 別館(朝焼け)を読んでください。>
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