埃まみれのノートブック
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2003年01月04日(土) どうしようもなく孤独で

祖母が遊びに来ました。
どうしようもなく辛くて落ち込んでたけど、
何とか祖母の前では笑えました。


でも、やっぱり独りになるとダメだ・・・


悲しくて切なくてやるせなくて
孤独で孤独で・・・

考えるのはYのことばかり。
何だか、それが悔しい。

私にこれだけの思いを残させて去った彼が少し憎い。

そして、とてもとても悔しいけれど恋しい。

待ってみても何もならない、変わらないとは思うのに。


・・私信・・

Mさん・・協力して下さって本当にありがとう・・・
こんな私の為に・・・私はあなたが大好きです。

ここを読んでいないもう一人のMさん、
メールを読んだら泣きそうになりました。
辛い気持ちが癒されました。ありがとう。

Aちゃん
どうしてるのでしょうか。
いつも辛くても、悲しくても、あなたのことは常に頭の片隅に
あります。


・・私信終わり・・



こんな孤独な夜をあと幾晩越えれば穏やかな朝がやって来るのだろう。
悪夢に魘されて起きるのは、もうウンザリ。


Ira

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