ゆめノかけラ
koi
基本的に(例外もありますが)、その日見た夢の話です。
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夢のなかで。道を歩こうとしたら、大きな猫に威嚇された。狭い道なので、猫とたたかわないと目的地へ辿りつけそうにない。かといって、こんなところで猫と喧嘩するのもなぁ…と悩んでいると、農家のおばさんのようなひとが、あらあらまあまあ、という感じで猫をおさえ、わたしを通してくれた。昔勤めていたお屋敷で飼われていたのよ、わたしを覚えていてくれてよかったわ、と彼女は言う。
べつな夢、もしくは続きの夢。クリーム色や淡いグリーンの濃淡のついた、長いドレスを着たあゆと普通に(同級生と世間話するような感じで)話していた。わたしは学校に向かっているらしかった。先ほどの猫の話もした。あゆは新曲のプロモーションがあるから、今日は授業に出られないのだ、という。またプロモ楽しみにしてるねー、と校庭の途中で別れた。
2008年02月01日(金)
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