ゆめノかけラ
koi
基本的に(例外もありますが)、その日見た夢の話です。



 

夢の中で。喪服パーティ、か喪服コンテストに出る、ということで喪服を着ていた。いろいろ考えながら歩いていたら、荷物を路地に忘れてしまったらしい。優しそうな少年が家まで届けにきてくれた。御礼を言うと、彼は水がほしいと言う。家から取ってこようと思うが、なぜかコップ、カップのたぐいがない。どうしよう、と思っていたあたりで目が醒めた。

2006年06月06日(火)
初日 最新 目次 日常


投票釦(文字は変わりません)↑
My追加