ゆめノかけラ
koi
基本的に(例外もありますが)、その日見た夢の話です。
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別れの言葉も言えないままに
昨日付けで、夜シフトの男の子が退社したらしい。とくに親しくはなかったけれど、仕事を教わったこともあったので、ふーん、そうなんだ……という感じ。
それとは関係ないのだろうけれど、夢の片隅に彼が出てきていた。夢の中で、わたしは病床にいた。派遣会社の担当から携帯電話がかかってきて、この時期に抜けられて迷惑だ、という意味のことを言われる。リーダーと、その男の子は見舞いに来てくれていた。
べつな夢。温泉に言ったら、お湯の中に大きな野菜がたくさん入っていた。これって、スープ? シチュー? わたしたちも具材? と焦った。
2004年11月20日(土)
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