ゆめノかけラ
koi
基本的に(例外もありますが)、その日見た夢の話です。
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闇の中のマッサージ師
夢の中で、マッサージ師になっていた。暗い、ほとんどひとの顔が見えない部屋で、横たわる男性の背中を指圧していた。患者の寝ているベッドの横には椅子があり、そこにはよく見えないが30代前半らしき男の人が座っていた。彼は囁くような、息を吐きながら発声する感じで、ゆっくり何か陰謀めいたことを話していた。
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現実でもマッサージは、うまいといわれるほうです。小さい頃、何もできそうになければそういう職業につこうかな、と思ったこともあります。忘れてましたが。
2003年01月29日(水)
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