ゆめノかけラ
koi
基本的に(例外もありますが)、その日見た夢の話です。



 ひとを庇う・深夜の山道

夢の中で、自分より背は低いが年上の、暴力団幹部のような男性を庇って、銃の前に身を投げ出していた。わたしはジーンズとTシャツの上に、金色に近い、クリーム色のロングダウンジャケットを着ていた。しかし現実のわたしは、あまり勇敢でも機敏でもないのだが。

べつな夢。夜、山あいの道(アスファルトで舗装されていた)を、弟を含む20代の男女10人弱で、歩いていた。山の上のほうは、雲がかかっている。寒いが、皆わりと元気に歩いている。電話が入った。出ると、父だった。何か怒っているようだった。



2002年12月27日(金)
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