ゆめノかけラ
koi
基本的に(例外もありますが)、その日見た夢の話です。
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災いを知らせる天使
夢の中で、学校のような場所にいた。教室の端に、なぜかGacktがいた(でも夢の中ではあまり疑問を感じていなかった)。授業の途中、窓際の上のほうから、金髪碧眼の天使(女性の外見だった)が現れた。Gacktがいち早くそれを見つけ、天使と二言三言外国語で会話していた。Gacktは必死で何か話していたが、天使は悲しげに首を振って去ってしまった。Gacktは最後に「ルチア!」と叫んだ。イタリア系の名前だなー、とわたしはぼんやり思っていた。するとあたりが急に暗くなり、遠くの雪山が崩れ、学校まで押し寄せてきた。ひえーと思ったあたりで目が覚めた。
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幾つか印象的なものが出てきたので、今回は久しぶりに夢を覚えておくことができた。もし、このまま夢を見ても忘れてしまう日々が続くなら、いっそここを「創作日記」か何かに移転して、適当な創作文でも書こうかと思っていたのですが(^^;
2002年10月12日(土)
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