ゆめノかけラ
koi
基本的に(例外もありますが)、その日見た夢の話です。



 練り香水・仮面ライダー

夢の中で、文具店のような場所にいた。外から店内を眺めていると、小柄で眼鏡をかけているおばさんが、お入りなさいと手招きしている。なんだろう、と自動ドアをくぐると、そこは香りもの関係を売っている場所らしかった。ケースに並んでいる、直径3cmくらいの、冷たい手触りの入れ物をとり、においをかぐ。甘い香りがした。おばさんが、好みのを調合することもできるよ、と言う。わたしは、「ごく普通の、甘いので..」と答える。入り口から高い声と華やかな雰囲気で、女子数人が入ってきた。白地に水色のラインが入った、洒落た制服の女子高生だ。おばさんに、あっちの接客はしなくていいの?という顔をしてみせるが、おばさんはかまわずにあれこれと机に出してくれている。

べつな夢。森の中で、仮面ライダーがたたかっている夢を見た(おそらく朝、夫が隣りでつけていたTVが仮面ライダーだったせいだと思う)。

2002年09月15日(日)
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