ゆめノかけラ
koi
基本的に(例外もありますが)、その日見た夢の話です。
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口惜しい
浴室で、白いシャツと黒いずぼんを着た人に、全身を洗われていた。わたしは浴槽の中にいて、彼は外側にいて、膝をついていた。彼はわたしの背中側にいるし、そこらじゅう泡だらけなので、裸を見られてるわけではないのだが、なんとなく不思議な気分になっていた。
思い出した。数日前の夢でも彼には会っている。そのとき彼は白衣を着ていた。棚に沢山のビーカーがならんでいる場所にいた。香水を作る研究所だった。ああ、でも、細かいところが思い出せない。口惜しい。
2002年08月28日(水)
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