ゆめノかけラ
koi
基本的に(例外もありますが)、その日見た夢の話です。



 8年後?/年下の男の子と結婚?

夢の中で、大学の健康診断を受けていた。夕方、女医に呼び出された。話によると、内臓に気体(?)がたまっていて、このまま放っておくと、8年後には死んでしまうのだという。ひえぇぇ、と思うが、薬を飲んでいればなんとかなるらしい。二袋くらい薬の包みをもらった。落ち込んでいると、中学のときの友人が、大丈夫だよ、わたしも治って元気だもん、という。そうだね、真面目に薬飲むしかないね、とわたしは答えた(しかし夢の中で薬をもらったところで、現実にきくのだろうか。今のところ、とくべつ不健康ではないのだが..30半ば過ぎで死ぬのは悲しいなぁ)。

べつな夢。わたしは病院付属の薬局に勤めていた。ピンクがかったナース服(という言い方が適切かわからないが)を着ていた。チーフの友人である、いくつか年下の男の子に求婚されて面食らった。その職場では皆仲良く、とりたててそういう相手として意識したことがなかったのだ。こっそり憧れていた、雰囲気がGacktに似た同僚(声は似ていない)につかまえられ、事と次第を問い詰められる。返答に困っていると、「そんなんで、結婚できるの?」と優しい声で言われ、その場で逃げ出してしまった。翌日は仕事を休み、自宅(夢の中では一人暮らしをしていた)でぼうっとしていた。求婚していた男の子から電話があり、返事はいつでもいいから仕事に来て、と言われる。次の日仕事に行ったら、患者さんにあれこれと聞かれ、来なきゃよかった..と思ったが、ずっと仕事しないわけにもいかないし、と仕事に戻った。

2002年08月12日(月)
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