ゆめノかけラ
koi
基本的に(例外もありますが)、その日見た夢の話です。



 寝たくない

夢の中で、ふわふわの天然パーマで、とても可愛らしい女の子になっていた(現実のkoiは、直毛で、可愛いというタイプではないです)。年は大学生くらいで、処女だという設定になっていた(ナゼ..)。時間は夜から明け方で、場所は仮眠室のようなところ。隣のベッドには、学内で人気の大学教授がいた。彼は40代から50代だと思われるが、なかなかかっこよく、噂では百戦錬磨ということだった。彼は優しくわたしを口説こうとしているのだが、わたしは怖くて怖くて仕方がなかった。彼のことは大好きだし、話すのはとても面白い(博学な人は現実でも好き)のだが、とにかく寝たくなんてない。半泣きになりながら、朝を待っていた。

* * *

結婚してもうすぐ3年になるというのに、どうしてこんな夢を見るのだろう。わからーん。

2002年07月26日(金)
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