ロックバンド、クラッシュ・イン・アントワープのキャンペーン。ボーカルの穣児とベースの里見が来てくれた。初めての出会いって緊張もするしワクワクもする。たぶん、お互いがそうだと思うんだ。すべての出会いは「縁」に繋がる。例えそれがビジネスの場であってもね。
この瞬間にありったけのエネルギーを注ぎ込む。そうじゃなかったらきっと後悔すると思うから。予期せぬ瞬間を逃さぬようにいつも身構えていよう。
言葉で表現しちゃうと味気なくなるけど、一言でいえば「疾走感」のあるバンド。それが言葉の端々から伝わってくるんだよ。やっぱりロッカーたるものこうでなくっちゃな(笑)。たぶん、いつもより静かなインタビューだと思うけどその「間」に存在する「何か」を感じ取ってくれや。
ロックな番組だと表現してくれた彼ら。最高の褒め言葉と受け止めておくよ。 穣児、里見、6月のライブ、行けたら行くからな(笑)。軟弱〜・・・
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