
|
 |
| 2005年11月27日(日) ■ |
 |
| 失恋〜その時思った〜 |
 |
このまま世界が
終わってしまえばいいのに
そうすれば
あたしは
あの人が愛した
最後の恋人になれる
もしも
神様がいて
今 一つ願いをかなえてくれるとしたら
この世界を終わらせて欲しいと願う
彼しかいないとは思わない
けれども
彼より好きになれる人を探すのは
とても大変で面倒臭いことだと思う
手首の痛みと引き換えに
あたしも人魚姫のように
好きな人を思いながら
海の泡みたいに消えてしまえばいいのに
でもこれぐらいの痛みじゃダメなんだろうな
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
彼の好きなところ 色々あるけれども 一番好きなのは 私が本当に不安な時にはいつもは 真面目に答えてくれない彼が 絶対大丈夫、この人なら側にいてくれる、 そういう話を真面目にしてくれるところかな。
やさしい言葉をくれたり、 やさしく抱きしめてくれたり、 そういう人は他にもいると思う。
でもあたしのツボにはまるような 普段と真面目さの使い分けができる人は少ないと思う。 付き合ってみないとなんとも言えないってのもありますが。
あとはやっぱり体の相性だね〜。 他の人を知っているわけではないから なんとも言えませんが やっぱり気持ちいいんだもん♪ まぁでもこれもまだ二人に気持ちがあるからかもね。
|
|