P-diary
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Piccolo,Play,Practice,Pleasure,Process,Pray,…Precious!
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| 2003年09月04日(木) |
前期発表会に向けて〜エチュード〜 |
at小ホール
7時過ぎから参加。
ちょうど罰ゲーム?2人が自己アピールをし始めるところだった。 大声で自分を売り込む…喋り続けないといけない。自分をさらけ出すことを恐れてはいけない。観客に届くように表現しなくてはならない。
みんなで自由に歩いて、視線があったら、始めは目で挨拶。次に短い言葉で挨拶。自然に出る言葉。 歩いているうちに、自然に2人組になったり、3人組になったり。リズムや気持ちを感じる。
2人組で、一人がタオルを丸めたり投げたり。そのタオルに、もう一人がなる。タオルの触感などをきちんと感じて表現。
2人組で尻尾取り。そして、取った方が「女王様」に。…今年になってからは初めて、去年は2回くらいやったけど、苦手だぁ〜でも、去年よりは楽しんでやれたような気がする。なんでだろう?
そして、いよいよ「読み合わせ」 ト書きなどに書かれている状況、心情をきちんと考える。 その「台詞」「場面」に至るまでにある「ドラマ」をきちんと読み込んで理解できていないと、気持ちを引き上げることができない。
台本に書かれている「エチュード」に取り組んでいこう!
☆事務所と制作話。チラシのこととか、チケットのこととか。
※ちっひーより補足 冒頭の罰ゲーム?の真相は… 「はじめみんなでウロウロ歩き回ってて、例えば私やったら「ちっひー!」って自分で言ったらみんなが群がってきて自分を売り込むってやつ。で、あの二人が売れ残ったってわけなのさ。」 というわけで、罰ゲームというわけではありませんでした…。
≪独り言≫ Cを読んだ。家や車の中で読んではいたが、途中までしか読めていなかったので、ドキドキだった。やっぱり滑舌が悪い、だから気になってテンポも落ちるし気持ちも落ちるし、…逆かな…。 でも、やっぱり気持ちいい。もっともっと読み込んでいこう!!
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