P-diary
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Piccolo,Play,Practice,Pleasure,Process,Pray,…Precious!
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| 2002年12月19日(木) |
劇表現〜さらに本読み〜 |
at中ホール
本読み 今日も仕事のため1時間ほど遅刻。ちょうどアップが終わった所だった。残念。 そして、本読み。 69〜97ページまで。
いよいよ、佳境。ティルフォード夫人とマーサ・キャレンの対峙。 激しいからこそ、その関係性が大切、という感じ。 そして、2幕と3幕の間に流れる時間の漂泊感をいかにして出すか。 その部分の空虚感などが面白みになる、らしいが・・・
《独り言》 今日は最後のちょっとだけキャレンに挑戦。3幕の頭の部分だったので、その間を想像して読まないといけないので難しかった。 そして、キャレンがどんな思い出居るのか、掴みかねる部分もあり、・・・ でもこうして、実際にやるかどうかは別として、色んな役を読んでみることで、この作品の意味なども考えるきっかけや手がかりになりそうだ。
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