実は先月は、クリスマスネタも年越しネタも何も 更新出来なかったので、今年は張り切って更新しようと 思った。折りしも冬祭で和モノフィーバーしたので、 年末年始は陰陽師ばっかり書いて一人盛り上がれたし。 そのずっと放置していた陰陽師シリーズも、去年共同 管理してる透夜ちゃんと話し合った結果、ようやく話が 進みそうな気配で嬉しい限り。平安時代なんて縁が なさ過ぎて書けない間はずっと「無理だ」と思って いたのだが、書いてみたら書けないなりに書けない 部分のごまかしが上手くなった(ダメじゃん) で、ようやく再開第6話(忘希では5話)の2が 書けた。私にしては驚異的なスピードだ。 今年の陰陽師は、茶場で遊んでもらってるひろなり氏 とも話し合った結果、ひたすら都筑をカッコよくする 方向でまとまった。陰陽師の鬼都筑は元々男らしい けど、それだけじゃなく、目指せ腐女子の夢! 総攻都筑 でイキたい。 都筑が総攻…なんてステキな響き(=▽=)♪ それ聞いた時、翌日は頭から離れなくて仕事中ずっと 不審だったくらい、総攻都筑にトキめいたよ。 なので早速ひろなり氏に「総攻都筑ってステキだよね。 出て来るキャラをことごとく男らしい対応で男惚れ させてトキメかせるのかしらv」(←どんな都筑や) と提案してみたところ、彼女は冷静だった。
「総攻じゃなくていいから、せめて密に 対してだけは攻で居て欲しいよ…」
…ぐぅの音も出ないとはこのこと。 何よりもそこが大切で他はどうでも 良かったのでした。…大前提を忘れてたよ(汗)
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