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■ 肉食ってるかー?*今日は封神風味*
壬生義士伝みてみてぇー!!
今日は晩御飯を今日の新聞に入っていた広告の クーポン券で食べに行きました。焼肉だぁ! 牛はくわねぇって父は言っていたのだが食べてしまった からもう良いのだそうだ。 そんな焼肉帰りの買い物時に妹がポピーザパフォーマー のある一場面の台詞を言っていたときのこと 妹「ケダモノの顔は…ママ似なんだよ」 妹「ケダモノは炎山似なんだよ」 私「ケダモノってだれだ!(炎山の息子?)」 母「お前だ」 私「何ぃ?!」 ケダモノは私だそうですよ 妹は焼肉食いに行く前からずーっとKYOのことを 話しているので私は頷いているばかり だって話しわからぬから でもなんとなくわかって笑ってました 午前中は寝てたしっ あー、あと妹が変なこといってきた 妹「ねぇ、弥真は十花とかいうのなの?」 私「なにをっ私はどちらかといえば蛮銀だ!!」 妹「ふーん、銀蛮じゃないんだ」 私「そうだ!!」 妹「でもこの間(検索)入れ間違えてたよね」 私「(見られてたのか!!)んだ!!入れ間違えた!」←開き直り 妹「私もどっちかいうと蛮銀かな」←意味はわかってない なんつう会話だ!! 妹はそんなヤツではないと思ってたのに!! 学校の友達に汚染されたらしいよ 私「何でそんな事っ」 妹「あのねoがマクベスと朔羅はいける、ジュウベエと 花月でもいいなって言ってた」 言った本人も半分わからずなんですよ。けろーっと マンキンの女性向小説よんでたりで どうしてだろーあははーって話してくるそうです
GB感想 今日は蛮銀もあったもんじゃねぇ 先週は可愛かったが今週は男らしいってなんなの かづっちゃん可愛く描いて!!そしてジュウベエの 素顔が見れて良かった!!で、今日のGBのびっくりどころ 「昔のような関係には戻れないのか!?」 うろ覚えなんだけどこんな感じの事かづっちゃんが言ってた 其処で私は昔のような下僕関係に!? っていいました。妹が怒りました。だってそうでしょー? かづっちゃん女王様! それとあどげないジュウベエを見て私はええこや〜 などと見ていたのですが花月が出た瞬間 「かわいそうに!!」 大きい声で言ったら妹が怒りました だってちょっと一目ぼれって感じなのに 相手は男だったのですから!! でもこれが十花に進展するのね〜 泣くほど悔しがってたし 先週は笑士だが士笑で今週は十花… 蛮銀も!!!再会の場面しか蛮銀なし!? 飛びついたのと何かあったら俺を呼べしか!? ある意味飛びついたのは持ち上げちゃったから 銀蛮だけど!!ふにゃ〜〜 ラジオの奪還屋も聞きました 卑弥呼さんは前回噛んで虎って言ってましたが 今回もちょっと詰まってたかなー? 二人の寝言は笑えた。むふー
味じゃねぇけど
★鏡よ鏡 最近突然失神するという事件が起こった それも同じ場所で その場で倒れていた者達は皆、何故そこで 倒れていたのか記憶が無く原因が突き止められなかった 「ご主人、なんか疲れてるッス」 「そうか?」 「そうッスよ」 真っ青な顔をしてバリバリ筆を動かす 文字は踊っていて読みにくいがとりあえずは読める程度だ 心配しながら茶を運ぶスープーは休んだ方がいいと訴えるが 休む暇など無い 「太公望、これもお願いします。それと此方は目を通すだけで」 頑張って働いてはいるが次々と周公旦やら楊ゼンやらが 書類を運んでくる。 「太公望も大変だなー」 「元はおぬしの仕事じゃ!!」 ん、まぁねーとお気軽に答えるは自分の仕事を押し付けた姫発だ 太公望に出された茶をすすろうとした時スープーが阻止しようとしたので 茶の取り合いとなった。そんな二人には目もくれず黙々と 仕事を続ける。すると 「きゃぁぁぁぁ!!!!」 「なっなんだ!?」 甲高い女の悲鳴が聞こえ、慌てて廊下へと飛び出す 「何なのですか!?うっ」 「わっ」 「ぎゃっ!!」 飛び出してすぐ何かにつまずき つぎつぎと倒れこんでいった 顔を上げると先ほど悲鳴をあげたと思われる女性が立っていた 「あのぅ、大丈夫ですか?」 「それより一体何があったのです!?」 「何処の誰だか知れないやつにいきなり飛びつかれたとか? それとも不男に告白されたとか?濃ゆい顔に…」 「それって俺とモグラと蝉玉のことか?」 「他に誰が居ます?」 楊ゼンは何が言いたいのか。 「わわっ大丈夫ッスか?三人とも」 「普通は俺ッちを先に心配するだろぉー!!」 「あの、大丈夫ですか?」 「大丈夫です。それより一体何が…」 「大丈夫じゃねぇ!!さっさとどくさぁー!!」 がばぁっと三人の下からもう一人天化が這い出てきた シカト続けた三人だがこうひっくり返されれば もう無視は出来ない 「お前、何こんなとこで寝てたんだよ」 天化はダバダバ涙を流しながら姫発の首をしめ がくがくと揺さぶった 「あんたらがどかねぇからだろぉ!!」 一応姫発は王なので途中で離させたが すでに伸びてしまっていた 「それより何故こんな所で倒れていたんです?」 「えっあー・・・忘れた」 「あなたは何故悲鳴を?」 「この方が倒れていたので」 もしやこれは例の失神事件!?と話は盛り上がったが 天化も覚えていないというのでやはり原因はつかめなかった 「おっしょーさま!お仕事ふえましたぁ!」 ナタクと雷震子の宝貝喧嘩のせいだ それと蝉玉から逃げるために掘った土行孫の穴にはまり 次々とけが人も出た 「ふっふふ・・・」 スープーの心配していたことが現実となり太公望は 疲労で倒れそれからずっと眠りつづけた 失神事件はいつのまにか収まり 太公望は三日後になりやっと目覚めた 「ム…良く寝た」 「寝すぎっスー!!」 どすを聞かせた声にハリセンスクリューアタックを 後頭部に受け目を回してまた倒れそうになったが デコピンをされその痛さに目が覚めた 「ぬぉぉぉ…痛いではないか、天化」 「はんっ、怠けすぎの報いさね」 ふと回りは心配してきた者たちに囲まれていることに気がついた 自分をこれほどまで心配してくれている仲間 なんと嬉しいことか 「皆、心配かけてすま…」 例を言おうとしたのだがいきなり真中がわれ ささっとよけた其処にはテーブルの上に積まれた仕事の山が その現実を目にしたとたん眩暈に襲われた だが誰もが皆笑顔で言う 「もう十分やすんだべ?」 しくしくと嘘泣きをするが容赦などなく しぶしぶ起き上がった 「ほーら、ボケボケよ?とっととシャキっとなさい!」 蝉玉が顔の前に出した鏡には確かにボケっとした間抜けな 自分がうつっている。こんな顔を自分はしていたのだと ついまじまじと見つめてしまった 「あんた、自分の顔みて楽しいワケ?」 「あ、いや。おぬしの言った通りだなーっと」 自分が映る鏡を見ながら答えると蝉玉は呆れて はぁーっとため息をついた。 「ひぎゃぁぁぁっ!!」 びくっと身を固めると目の前の太公望はぱたりと 寝具に沈んでしまった 「ちょっと、どうしたのよ。失神事件は収まったんでしょ?ねぇー!!」 「ひっ…スース!?」 部屋に戻ってきた楊ゼンは白目をむいた太公望に 慌てる蝉玉を見つけた だがその前に部屋の外で黒点虎に乗った申公豹が手で口を 大きく開いて舌を出していた光景を見たとか見てないとか
明日はGBにでも挑戦するっかねぇ?(まだやる気か)
2003年02月15日(土)
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