昨日の留守電に読売新聞の販売員からメッセージが入っていたので、 恐らく先月分の集金のことだろうと思い、わざわざこちらから電話を かけたのはいいのですが、その電話を取った販売員がまたおかしい。
自分「もしもし。○○3丁目のしむちゃん(仮称)ですが、お電話を頂いて いたようなので・・・。」
店員「3丁目のどちらですか?」
自分「3−○ー○です。」
店員「分かりました。ところでご用件は?」
自分「はぁ?そちらからお電話を頂いたので電話したんですけど・・・。 多分集金のことなのでは?」
店員「少々お待ち下さい。・・・6番は、6番は。あ、担当は○○さんね。」 (恐らく購読者台帳を見て担当者を見ていたんでしょう)
自分「はぁ・・・。」
店員「ところでご用件は?」
自分「(少々キレ気味で)だから、そちらから電話をもらったからだね。」
店員「あ、そうですか。じゃあ集金のことですかね?」
自分「(キレ気味で)あぁ、そうかもしらんね。」
店員「今日はいますか?」
自分「(マジにキレ気味)いますか?(客に向かっていう言葉か?) 今は会社だから部屋にはいませんよ。」
店員「では、いつならいますか?」
自分「(ほとんどマジ切れ)いますか?いますか?って!」
店員「だから、いつならいますか?いる時に伺いますが?」
自分「(分かってくれないから諦めて)土曜日の午前中ならいますよ。」
店員「では、明日の午前中に伺うように伝えます。」
自分「ほんじゃ。(ガチャ)」
1.電話の趣旨を理解していない 2.言葉遣いがなっていない 3.まるで他人事 4.客が憤慨している口調を感じない
もうこれで決まりです。契約終了後の読売継続はありません。
まぁ、でも憤りを覚えると思考能力が低下するというのは本当ですね。 読売を購読しようと考えた動機を忘れて、つまんないところでこれを否定 してしまうなんて、まるで政治家に煽動されているアホな国民と同じ。 他人をとやかく言う資格はないのかも。ちょっとばかり反省。
同じ土俵で考えるからいけないのかな。 こちらも客商売をしているから余計に気を遣うよね。言葉遣い。 自分も気をつけなきゃ。
はい。今日は曇り。(東京地方)
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