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■ 暗いような明るいような
思っていた以上に…なことがカウンセリングで明らかになったり。平穏までの道のりは果てしなく遠いようにも思えます。
それでも、もらったこなかったと思えるものを子どもたちにあげることができているから、それが救いかな。このパワーはどこからきたのかな。誰からもらったのだろう。きっと愛された記憶なのだと思うのだけど、思い出せない。その体験を思い出せたら少し変わるんじゃないかと思うと、思い出したくなりました。多分、欲しいものをくれなかった人たちからもらっているのでしょう。思い出したくないのは、認知的不協和がおこるからかも気付いた。もらえなかったという思いは、愛されていたという事実で帳消しにできないくらいに強かったのかもしれない。だから思いだせなかったのかも。だけど、愛された記憶がある方が幸せじゃん。
書きながら少し整理されたような気がする…
2005年12月02日(金)
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