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■ 本日は2本
披露宴やってきますた。一つ目は、サプライズのテーブルスピーチで新郎新婦のことを「だらしない」とか「腹黒い」とか言う方々が^^;司会の方が「ご両親もいらっしゃるから」と言っているのに、びっくり発言が続出でした。これから披露宴を考えている方、サプライズで指名する人はよ〜く考えた方が。。サプライズに限らずスピーチを頼む人は慎重に決めた方がよろしいかと存じます。逆に、若い人でもサプライズなのに「ます」と「ました」を分かって使い分けているように見受けられる人もいるのだけどね。やるなぁって感じです。急にふられたら、私ならパニックになりそう。
2本目は、新郎の最後の挨拶が印象的でした。「スタッフの皆様にお礼を申し上げます」と言う予定だったらしいのですが、「スタッフの皆様にお詫び申し上げます」って。会場内、大爆笑でした。スタッフに対してそういう言葉を聞くのは初めてだったので、感じいいなぁと思いました^^今回はビデオが入っていてすごく緊張したわー。あとは、ゴスペルシンガーの方が来ていたのだけど、音量大きくなりすぎないように注意せよと、キャプテンよりも偉い感じの人(初めてお会いしました)がやってきてドキドキでした。ゴスペルシンガーさんは、たぶん日本語もちょっとしゃべれるのだけど、打ち合わせの時に気がつくと英語しか話さなくなる罠。しかも、同じことを言うのにいちいち言い方を変えないでおくれ。自然な会話としては変えるだろうけれど、一度通じた言い方なら伝わることを分かっておくれー。
2005年05月14日(土)
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