| Kamenashi Kazuya + α... ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
2003年05月03日(土)
去年、一昨年と知らぬ間に参加していた友達を、今回私のチケットでお誘いしまして、昨日の旭川入った人なんですけど、彼女の友達も一緒になって今日の札幌私チームは4人で参加しました。 でね、旭川に一緒してくれた友達なんて、すっごく楽しかったから「ありがとう」と言って、ブルレ好きの私にTシャツをプレゼントしてくれたのぉ♪ これってスゴイでしょ。 それだけ楽しかったって言うんだよーっ! 私のお陰ではないじゃない。 だって、Naoがそう思わせてくれたんだもん。 でもね、そう、Naoが居てくれるからこその感動なのに、そう言ってくれた事に私が嬉しかったの。 それだけ両日のライブが楽しくってしょーがなかったっていうことで、参加した人たち皆がそう思ったと思うし、私まで感謝されちゃって、Naoのこと大好きで良かったぁ〜って思いました。 今日の席はセンターブロックで、Naoからの目線的に良い感じの席でした。 昨日よりは少し後ろに下がったんですが、やはりセンターブロックは良いかもしれない。 てか、好きかもしれない。 今日ぐらいの座席、次も欲しいかもしれない。 やっとグッズも購入してまいりました。 恒例のパンフはもちろん、お香とストラップ。 それで今年分は終了。 ネックレスとウクレレ、悩んだんですけど諦めます。 これも遠征のため・・・っと。 ライブの前半で、少し苦しそうに声を出してる時が何回かあって、「ん?」って思ったんだけど、連日だからノドが疲れているのかなって思ったのね。 MCの声も少し低いかな?って思ったりもしたし。 そしてライブの途中で「今日は変なテンションだから」って言ってて、去年も言ってたので札幌はテンションが変になっちゃうのか?と思ったのね。 ↓を読んでいけば、きっとわかると思うけど・・・。Naoは、それをずっと隠して私たちを楽しませてくれていたの。 すごいプロ意識とプロ根性ですよ。 言われなかったらわかんなかった。 「そうか、それで苦しそうだったんだ。」 「そうか、それでテンションが変だって言ったんだ。」 ってそこで初めて本当の意味がわかったんです。 メンバー紹介の時に辻っちが軽くバラしちゃいました。 言おうとした時にNaoを見てね、Naoは笑顔で首を振ってたんだけど、辻っちはマイクに向かって言おうとして、笑顔のまま「参ったな〜」って表情を見せて辻っちのお尻をポンとノックしてました。 これは辻っちの優しさなんだと思う。 とても褒めていたし、Naoにみんなからの拍手を求めたりもしてて。 Naoが、どんなにがんばっていたかを私たちに伝えようとしたんだと思って。 メンバーは皆知っていたわけでしょ。 たぶん、ライブ中、心配だったんだと思うんだ。 だからね、「がんばったね」っていうメンバーの気持ちもその言葉でNaoに伝えていたんじゃないかな。 私としてはライブ中にずっとわかってたら、心配だしそういう心配そうな視線になっちゃってただろうし、でも知らないまま終わらなくて良かったと思うの。 もちろん元気で楽しんで帰ってもらえるのが1番嬉しいことだけど、気付かせないNaoの強さと、どんな状況でも最高の笑顔を見せてくれて最高のステージにしてくれるNaoの根性をしっかりと刻み込めたから。 北海道上陸の日、気温10度で次の日が20度超えて、札幌も20度超えてたけど、昼間と夕方から夜間にかけての気温差がけっこうある所なので負担になったんだよね。きっと。 ごめんね、Nao。 来てくれてアリガトウ。 珍しく「札幌あったかいね」って言ってくれたんだけど、私も油断して薄着してたうえに生足で行ったら最高に寒かったのよ。 それに、北海道のホテルって寒いような気がするのよね。 気のせい? 寒いって言ってんのに暖房切られてた経験あるんですけど。 いや、夏だったから暖房なんて本来は有り得ないんだけど、寒いものは寒いのよーっ。 あれ?もしNaoもそんな経験したんだったら「あったかい」なんて言わないのか? 暖かい場所に戻って、また元気に各地を駆け巡ってね。 私はこれでしばらく休憩です。 とってもサミシイんですけど・・・仕方ないですね。 次の東京・NHKホールまで小さくなってまぁ〜す。(←ありえなぁ〜い) 今日は行く前に使い捨てカメラを買って、デコトラと一緒に写真を撮ってきました! ( ̄▽ ̄)Vぃぇーぃ これ、東京にも持って行くかな。 まだまだたっぷり枚数が残ってるのさ... 日記とレポを同時進行で書いてましたので、同時に更新しまーっす! ではっ。 |
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