
つれづれりゅうがくにっき。
坂。
MAIL
|
 |
| 2002年08月17日(土) ■ |
 |
| 驚愕の新事実。 |
 |
ずいぶん前の話になるのですがね。 今年の1月に、成人式に出たのです。 そのとき、ある男の子と携帯の番号を交換しました。 それはなんか自然に。向こうが聞いてきたから。 その子は小学校の時からの知り合い。 もちろんその子はわたしが留学してるのは知ってたわけです。 なぜなら、その子のお母さんとうちのお母さんは友達だから。 そんでね、そのとき、あたしはその2日後に留学先に 帰国予定であることも彼に告げてました。
次の日、美容院に行ってる間に留守電が入ってたので、 一応電話してみたのです。 ちょっとしか話さなかったけど、その子が 「今度帰ってきたらめしでも一緒に食おう」って いってきたので、 「うん」っていったわけです。 でも、あたしはその子とは携帯番号だけを交換しただけで、 メールは知らなかったので、そのまま音信不通に。 あたしは6月の終わりに日本に帰ってきたんだけど、 あれはきっと社交辞令かなとか思って、連絡はしなかったのです。
今日お母さんと話してて、なぜか成人式の話になり、お母さんが、 「Aくんね、成人式の日にあんたがきれいになってたってお母さんに 言ってたみたいだよ。そんで、携帯の番号交換したって喜んでたって」
え?
うそー!!こんなあたしが!?!?!?!?!?!? 振り袖の威力って偉大だと痛感。
でもうれしかった。 だから、あと10日しか日本にいないけど、 今日あたり、連絡とってみようかなと思ったのでした。 でもこの前あたしのバイト先に彼女と来てたような・・・ 見なかったことにしよう。(爆)
|
|