『身を切るような寒さだ…!』 - 2004年10月27日(水) 日々事件が起こるし地震は続く。 今日は午前中10時頃だったか会社が揺れてココにいてはMacに潰されて死んでしまううううと(><)一目散にデザインルームを出たのだけど、誰も出てこない。 ついてきやしない。(爆) 他の皆はこの程度の揺れは気にならないらしく『どうして●●さんが出てったのかと思ったよ(半笑い)』と言われる始末。 いや最初は震度3だけども、そのまま大揺れする可能性もあるじゃないの。 震度7程度になったらどうするのよ。 とゆーか、アタシこの建物を信用してないから。←おいっ このビルは1F部分が駐車場になっており基盤は脆いと思うのだ。 それにデザイン重視のバブリー時代の建築のおかげで、壁に隙間が多いのか今では 雨 漏 り 放 題。 先週の台風到来時には、3Fの床が洪水なの?な状態になったぐらいで、2Fに居住する身としては、絶対床抜けるって…!この部屋なんて陥没するから…!といつでも逃げ出す体制。 地震怖い。 そしてまだ10月なのに今日は本当に寒い。 薄っぺらい文章力で時事ネタは書いてはいかんと思うので、基本的には日記には載せない主義なのだけども。 今朝のような底冷えでは被災地は大変だろうとつくづく思う。 もしも天災が起こったら。 ザックに、シュラフとマットとツェルトとコッヘルとEPIガス&ヘッドと雨具とフリースとヘッドランプと非常食などなど一式を詰込んで逃げなければ…!とか思っているのだど(そんな余裕があるのかアンタ)、アウトドア趣味のない御家庭には何の装備もないのだろうし、ましては野外でウ●コをすることなんで出来な〜い無理〜なんて都会育ちのレイディ(いるんだなコレが)はどうするのだろう。 やっぱ最後は体力勝負。 どこでも眠れてどこでもウ●コ出来るような精神は持っていないと。 ...
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