先日、お友達からリサイタルのお知らせを頂いたのでご紹介。楽譜の入手が困難なため今までなかなか演奏される機会がなかった、南北アメリカの作曲家の作品のピアノリサイタルということです。
「アメリカ大陸の風」川端英子&河中明子 ピアノデュオリサイタル
2006年6月8日(木)19時開演 すみだトリフォニーホール小ホール 後援 在日ブラジル大使館
プログラム ポンセ「メキシコの牧歌」グレインジャー「スプーン・リヴァー」グァスタヴィーノ「平原」「鳩のあやまち」「3つのアルゼンチンのロマンス」ボルコム「想い出」エンリケ=ミニョーネ「雉鳩」ナザレ=ミニョーネ「ブレジェイロ」「コンフィデンシャス」クリーゲル「ソナタ」ニャターリ「ブラジリアーナ第8番」
チケットは全自由席3,500円ということですが、お友達割引があるようなので興味のある方はご一報を。
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仕事。同僚Aさんがまたまたダウナー。毎回「ほーへーはー」と聞いているが、私が聞いてもどうしようもないことなので「私は一緒に働けて楽しいけど、どうしても(社長と)合わないっていうなら私にはどうしようもできないなぁ」とアドバイスにもならない意見を言ってみた。 社長ももう半世紀生きてるから、今更変わるってことはないと思うんだよね。社長が変わらないなら自分の考え方を変える方が簡単だと思うんだけど。
ケロの病院。今日は泣かなかった。やったー。
縫い縫い。浴衣もう少しなんだけど、今日はケロの「おおきいぴっぴのかーばん」(ミッフィーの布で作った絵本バッグ)の持ち手がほつれてきたので付け直し。
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