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huukei
https://x.com/KanaOhtsuki/status/2029462787370696968 この絵、好き。
https://x.com/KanaOhtsuki/status/2023595687028604975 ふむふむ。。 個人的にも「線」というものに惹かれるから、線を追求する作家さん気になる。 ハートが連なって線みたいに見えるの、おもしろ好き。
点の連なりが線になって、動きや流れが生まれて、リズムが生まれる。 ちょうど最近見た俳句雑誌の表紙の絵も、そんな感覚があって好きだなと思った。 https://www.nhk-book.co.jp/detail/000009271022026.html 俳句や短歌は、言葉のリズムを重視する文芸。 絵画も、形のリズムだったり色彩のハーモニーだったり、音楽的な要素がある。 音楽は目には見えないけど、トランペットをプッと吹けば点だし、プー―と吹けば線になる。
つまり何が言いたいかというと 海と花束の絵、ハートの絵、音楽的で好き。
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2026年03月05日(木) |
スクラム backline |
https://www.youtube.com/watch?v=5f6vHih3gqU 好き。 ベースのJと、ドラムの真矢が、二人だけで演奏している曲。 Back Line Beast =LUNA SEA のステージ後方を支える、 まるでラグビーでスクラムを組んだ野獣のような“最強リズム隊”の二人。 曲の終盤(4:00 辺り)のドラム、お祭りが大好きな真矢らしい和太鼓っぽさがあって 真矢のドラムだなぁ…って感じがする。
高校生だったJが自分のバンド LUNACY に、先輩の真矢を誘ったことから始まった LUNA SEA。 昨年の黒服限定ギグでは、この曲の途中でJが嬉しそうに真矢のほうを振り向く瞬間があって そういう一瞬の場面が、曲と一緒に、きっと永遠にずっと心の中に残るんだろうなぁと思う。
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2026年03月04日(水) |
恒星 brahman |
恒星天 https://www.youtube.com/watch?v=LS2z1gqZRJs 好き。
誰も知らない約束を 辿り着いた桃源郷 ふたつ離れた恒星を 並べて空に描こう
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2026年03月03日(火) |
ひなまつり wagashi |
https://x.com/rin_asano/status/2028806470071177467 かわええ。
上巳の節句=三月の初めの巳の日。 ちらし寿司やはまぐり汁を食べたり、お菓子屋さんにもいろんな菓子が並ぶ日。 雛祭りの和菓子といったら、よく見かけるのは、 ・着物を模した形 ・男女の雛をそれぞれ別個で作る というものが多いけれど、↑写真の右上の、おまんじゅうは、 ペアをひとつに、ごくシンプルに淡く描いているのが素敵だなと思った。
描かれているのは「立雛(たちびな)」ってのも好きだなぁ。 一般的に浸透している雛人形(=座り雛)は、華やかな貴族の姿をしているけれど、 https://bunka.nii.ac.jp/heritages/detail/582350 座り雛よりももっと古い時代からある「立雛」は、庶民の姿。 科学や医療が発達してない頃は、病気や災難を人形(ヒトガタ)に託して、海や川に流していた。 そんな、雛人形の原型ともいえる「祈り」の形、 その立雛を、一個の丸いまんじゅうに描く、ってなんか優しくて好き。。
まんじゅうの左下の和菓子も気になる。これは何の形?? 雛祭りの翌々日は啓蟄だから、地虫……とか? https://ja.wikipedia.org/wiki/地虫 デッカイ立派な幼虫だ〜 (……調べてみたら正解は桃の和菓子だった🍑桃の節句でござった)
『安達としまむら』 番外編 https://comic-walker.com/detail/KC_004197_S/episodes
この作品の、ヤシロという謎の生き物がとても好き。。 (↓感想)
最後のページの文章。好き。
見た目以外も 不思議だらけで
それは 考えてみると 怖くなるほど 深く 真っ暗で
だけど その笑顔に かかれば みんな忘れて しまいそうで
きっと世界中の どの図鑑にも 載っていない 愛らしい生き物が
わたしの 背中にいる
詩みたいで好き。。 宇宙そのもの、って感じがする。
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2026年03月01日(日) |
大好き memole |
https://x.com/chino_y/status/2028112048245342554 かわいいな。。人それぞれに大好きだったものがあるって好き。
『とんがり帽子のメモル』といえば、僕も少しだけ観てた。 https://www.toei-anim.co.jp/tv/memole/k25/index.html たまたま初めて観た回が、この25話だった。 その時の感動、感じた美しさとかを、今でもよく憶えてる。
keisuke
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