WHITESTONE
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2006年04月17日(月)

看板
どうやって行くんだ?

Well Trained Dog
すごい、犬はここまでできるのか。
うちのヌコどもは・・・

カップにボールを入れる
僕は近いうちにかならず同じことをやってみると思う(笑)単純だけど楽しそう。

日本人の6割が必ずやること
ああ、やってるさ。僕は日本人だ(笑)




桜は咲いても全然暖かいという気がしませんね。元々寒がりな方ですけど、まわりの人たちも「まだまだ寒いねぇ」と言ってるのでそんなに的外れな感覚ではないのかな・・・この寒い中、花見をしている方々はスゴイ。

昨日はうちの奥さんが新津の剣道大会に出場。
息子の出番はない大会だったので、主婦チームで気兼ねなく遊んでこいや、ということに。で、僕は息子と久々二人でお出かけ。自然科学博物館へ行ってきました。とはいえそんなに中身が変わってるわけではない。僕からすれば何度も何度も同じものを見ているような気がするのですが、息子は同じものでも楽しいものは楽しいようです。

昼食はお好み焼き。
注文するたびに「・・・・で〜す。ぽんぽこぽーん!」とか言ってくれるお店。息子、そのたびにニンマリ。

帰り際の精算。先に女子高生たち数人の団体が精算してその後にお金をはらいました。出口へ行くとその中の1人が入り口の扉をなかなか閉められずに苦労しておりました。

両開きの引き戸の片側は閉まっている。
もう片方を引っ張ればいいのに、閉まっている方をさらに引こうとしている。
で、僕が声をかけようとした瞬間にそれに気付いたようで、顔を真っ赤にして戸を閉めて外へ。外でそれを仲間たちに話したのか、皆に爆笑されておりました。

そういえば最近、引き戸って減ってるよね。




カッとしてしまう条件
若い頃はすぐにカッとなっていた、と思う。
1,2、5が該当。
最近はというと頭から湯気が出るほどカッとなった記憶がない。自分で言うのもなんだが本当に冷静になった。たとえ怒っているように見えても実は声のトーンや言い回しを冷静に考えている自分が実は非常に不気味だ。ただ、その計算が合ってるか合ってないかはわからない(笑)


2006年04月14日(金)

してやったり、の驚きかたなんでしょうね。 

外人のコスプレ
落差が大きすぎる(笑)

トニーアルメイダ in Japan
トニーさんって良い人そう。

英会話
コツコツとよくまとめたなぁ。すばらしい。

ガンダムのアムロがジャイアンだったら
ガンダムがギャグアニメになってしもた。



知人の父のお通夜の話ですが、知人もその弟さんも未だ独身貴族。母親は泣き疲れて奥へ、親戚たちが集まるも独身貴族たちはさっぱり役に立たず。全く血のつながりのない友人女性陣でお通夜を乗り切ったそうでございます。独身の男たちの悲哀。



4月に入り、見習いのバスの運転手さんに数回あたりました。いつもは片道15〜20分くらいかかるのが、見習いさんは30分以上はかかるのだ。コーチ役として傍で見守るベテラン運転手も申し訳なさそうな顔してます。

で、それに腹が立ったというのではなくて、新人さんガンバレよ、と思うと同時にベテラン運転手さんの技能というのはたいしたものなのだと再認識したわけです。

バス停に止まるときも乗降口をちょうどよい場所になるように止め、急発進、急ブレーキは避け、実にスムーズに車線変更、車線合流。いつもはやって当然と思っていたことが見習いさんのまだまだヘタッピな運転を体験すると実はすごいことなのだなぁと実感するわけです。

見習いさん、しっかり修行して良い運転手になってくれよぉ。


2006年04月13日(木)

メガネの選び方に関するリンク集
普段はコンタクトレンズですが、帰宅したら即はずしてメガネをかけます。今かけているメガネは5年前に作ったもので、微妙に度がずれてきているような気がするし、メタルフレームの部分が何度も曲がっては直しを繰り返しているため曲がり癖がついてしまったようです。ちょっとしたことですぐ曲がる。

そろそろメガネも作り直さないといけないかなー。




昨日は汗ばむくらいの陽気で桜も一部咲き始めたようですね。今日はそれほど暑くはならないようですが。

お世話になった方のお父様がお亡くなりになられたそうです。ただ、僕の仕事柄突発的な行事には簡単に参加できないので、うちの奥さんにお通夜の参加その他モロモロお願いしました。

カゼから肺炎を併発して入院していたものの、その日午前中は体調は安定していたそうなのですが、午後になって急に、ということらしいです。お年寄りの肺炎は怖いですね。

こういう時は自分の仕事の都合がつかないのが残念です。親の死に目っていうのも会えない可能性が高い。申し訳ないね。



生徒の1人が病気をこじらせて耳を悪くしてしまったらしい。不幸中の幸いと言っていいのかわからないが、両耳ではなく片方だけらしいのだが、その悪くした片側は回復の可能性が低いとのこと。

本人もご両親もさぞかしショックを受けていることと思うし、こんな時に何と言葉をかけてよいやらと頭を悩ませている。突如としてハンデを背負わされたその気持ちは、どんなに親身になって考えてもきっと本人たちの比ではないでしょう。ただただ以前のような明るさを持ち続けていて欲しい。そう願う。


昨日はなんだか残念な話が続いたなぁ。




yun |MAIL

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