今回は皆さんが寝ている時に見る、夢についてお伝えしたと 思います。霊の中には夢の中に出てきて、あなたに対しての 警告や注意を伝えようする場合があります。 特に気をつけて頂きたいのは、同じ方(亡くなられた方) の夢を何回も見る場合です。これは、あなた自身や ご家族、ご家庭に何か不幸や災いがあるという前兆です。 何回も出てくるのは、一度だけでは自分が伝えよう としている事が、通じていないのではないだろうか、 という気持ちから、何回もあなたの夢の中に現れて、 必死になって不幸や災難を知らせてくれるのです。
また、霊が出てくる以外にもお金などを拾っている夢は、 逆に何か物を無くさないように、そして物に限らず あなたにとって利益がでない、例えば仕事が上手く 行かない、持っているものの価値が下がる等の損を する事につながります。 健康面では、お風呂に入っていたり、プールや海で 遊んでいる等、水の中に入っている夢については、 健康をそこなう事への注意です。 これから先において、体の調子に異変が起こる 可能性が強いので気をつけるようにと注意を促して います。夢の中で、暴飲暴食をしている場合には、 とにかく胃腸障害への注意を怠らないで下さい。 また、皮膚の疾患の可能性もあります。
このように夢の中で見るものにも霊が必死になって 伝えようとしてくださる事があります。 次回は「ではどういった夢を見ると良い事が起こる のか」をお伝えさせて頂きます。
2004年、初めての�猯蹐�らの便り�瓩� 何を書いたら良いだろうとあれこれと迷いましたが 私の目標(こういう生き方がしたいと精進しております) を、改めて書きたいと思います。
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「雨ニモマケズ」 作 宮澤賢治
雨にも負けず風にも負けず 雪にも夏の暑さにも負けぬ 丈夫なからだをもち 慾はなく決して怒らずいつも静かに 笑っている 一日に玄米四合と味噌と少しの野菜を食べ あらゆることを自分を勘定に入れずに よく見聞きし分かり そして忘れず野原の松の林の陰の小さな萱ぶきの小屋にいて 東に病気の子供あれば行って看病してやり 西に疲れた母あれば行ってその稲の束を負い 南に死にそうな人あれば行ってこわがらなくてもいいといい 北に喧嘩や訴訟があればつまらないからやめろといい 日照りの時は涙を流し寒さの夏はおろおろ歩き みんなにでくのぼーと呼ばれ褒められもせず 苦にもされずそういうものに わたしはなりたい
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とてもシンプルなのですが、いざ自分が実行しようとすると 本当に難しいとよく感じます。今年も一人でも多くの方々の お役に立てるように精進して参ります。
あけましておめでとうございます。2004年がスタート しました。たくさんのグリーティングメールありがとう ございました。この場を借りて、御礼申し上げます。 今年もたくさんの方々の「喜びの報告」が頂けますよう スタッフ一同全力を尽くします。そして、私自身パワー アップすべく、精進していきたいと思っております。
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