連日爆睡してます。
十日町で雪を見てヒカアキ妄想をしてきます! とか思ってたけど、実際行ってみてあまりの雪の多さと至る所で見掛けた雪おろしの作業や雪かきを手伝う子供らの姿を目にして「これはもう災害の域にはいるのでは?」とすら思えてなかなか甘い妄想が出来ず。 22日の昼に到着してから翌日帰路に至る午後まで、とうとう一度たりとも雪が止むことは無かったのですよ。 ただただひたすら時にはさり気なく、時には本気で降っていました。
その中、どう見ても高層住宅にしたら3〜4階くらいの高さの屋根に登って雪おろしをしている人々。 「ねえ・・・・あの人たち命綱とかしてるのかなあ?」 『そ〜んなんしてたら作業にならんっけよ』 とび職ならまだしも、どの人も素人衆。 しかもそんな高さで力仕事。 こええぇぇ! マジ見てる方が怖かった。 万が一転がり落ちて、下に雪が積もっていればいいけどスグ脇が道路だったりしたらもうアウトじゃんね。
とにかくそんな光景ばっか見てたら切なくなっちゃって、せいぜい「雪かきヒカアキ」ぐらいしか妄想出来なかったヨ(涙)
雪が積もらない屋根、というのもあるんですがそれはそれで滑り落ちた雪をどかす作業が待ってると言う・・・・。 越後湯沢よりも十日町の方が雪は凄かったような気がする。 ちょっと奥へ入るからかな?
これはホテルの例の子窓から見た景色。 部屋の中から見る分にはいいんだけどね。
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げふっ(吐血☆) まなるしゃんちに、とんでもなくイケメンな進藤がいた!(よろよろ・・・・) 悩殺☆瞬殺☆ 進藤がおいらの方、見てるよ(おろおろ) どうしよう!
「とっ・・・・取りあえず、カルピスの水割りで!」
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