舌の色はピンク
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2015年01月05日(月) 明けた




親しい幾人かに送りつけた年賀状。
2014年は人との付き合いを恐れず
誰とでも熱心に接していこうと決意して
その通りに行動できた、上半期は。
ほとんどすべての新年の抱負がそうであるように
月を経るにつれて目標は希薄化していったけれども、
半年頑張っただけでもえらいじゃないか。
頭を撫でてくれたっていいじゃないか。

で、統括としての年賀状を出したわけです。
全員にまったく同じデザインで出せたことは
胸張れる成果だったと思う。
これまでだったらまず数種類用意して、
出す相手ごとにどれにしようか選んでいたはずだから。
今回は自分を主役にできた。
正しいコミュニケーションの形をとれた。
果が成った。

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2014年最後の思い出はFF7でのボス戦敗北。
23時55分のできごとだった。
リトライするにも間に合わず泣きの年越しとなった。
2015年になるやいなやボスは殺害。
前の年の自分より大きくなれた気がしたんだ。


れどれ |MAIL