舌の色はピンク
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親しい幾人かに送りつけた年賀状。 2014年は人との付き合いを恐れず 誰とでも熱心に接していこうと決意して その通りに行動できた、上半期は。 ほとんどすべての新年の抱負がそうであるように 月を経るにつれて目標は希薄化していったけれども、 半年頑張っただけでもえらいじゃないか。 頭を撫でてくれたっていいじゃないか。
で、統括としての年賀状を出したわけです。 全員にまったく同じデザインで出せたことは 胸張れる成果だったと思う。 これまでだったらまず数種類用意して、 出す相手ごとにどれにしようか選んでいたはずだから。 今回は自分を主役にできた。 正しいコミュニケーションの形をとれた。 果が成った。
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2014年最後の思い出はFF7でのボス戦敗北。 23時55分のできごとだった。 リトライするにも間に合わず泣きの年越しとなった。 2015年になるやいなやボスは殺害。 前の年の自分より大きくなれた気がしたんだ。
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