舌の色はピンク
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机買った。 パソコン置くのと勉強と絵描くのを兼ねてのシンプルデスク。 チェストも買った。鍵つきの。 ふつう鍵がないのとあるのではあるのを選ぶだろ? 胸のない女の子とある女の子ならないのを選ぶだろ? そういうことだ。
しかし困ったことに僕の部屋には 現状とくに隠すものがない。 机が届く日までになんとか秘密をつくって 見つけられたら絶望するような物品を備えよう。 それを鍵つきチェストに収めればかんぺきだ。 ちゃんと収めないと憂いちゃうもんな。それは怖いもの。
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とうとつにアホみたいに寒くなった、冬がやってきた。 僕の体の末端が冷えてゆく! 指かじかむ。 ソファベッドから動きたくない。 机意味ない。
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