舌の色はピンク
DiaryINDEXpastwill


2008年07月18日(金) 夏が終われば僕は

さいきん部屋でひとり無意識的に奇声をあげることが度々あって、
これはよくない、
少なくとも己が意識する限りの統制下に置こうと
意識して奇声をあげるようにした。
研究の余地があって面白い。
インフルエンザウイルスの断末魔みたいな声がマイフェイバリットなのだけど
周囲からは不気味だ気持ち悪いと大不評。
……ィー…ィイィィャャャャィィァァァ…

/

奇声といえば
うちの近所で深夜1時ごろよく気の狂った男が
奇声なのか怒号なのか
よくわからない声を夜の街に響かせております。
「ダン! じゃけろっけいろう! ずぼどてかー!!!
…っじゃねーヨーウブオル! ヴァー!」
こんな調子で3分くらい。
あぁはなりたくないと思った。


れどれ |MAIL