舌の色はピンク
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2006年10月19日(木) うた

ドゥルドゥンドゥンドゥンドゥンドゥンドゥン♪
ドゥルドゥンドゥンドゥンドゥンドゥンドゥン♪
ドゥルドゥンドゥンドゥンドゥンドゥンドゥン♪
ドゥルドゥンドゥンドゥンドゥンドゥンドゥン♪

夏のー 太陽がー 君をー 奪ってゆくー

ドゥルドゥンドゥンドゥンドゥンドゥンドゥン♪
ドゥルドゥンドゥンドゥンドゥンドゥンドゥン♪
ドゥルドゥンドゥンドゥンドゥン……(フェードアウト)


っていう
中学のとき友達がよく歌っていた意味不明な歌があって、
文章では伝えきれないけれど
印象的なメロディと個性的な歌唱により
かなり完成度の高い曲に仕上がっている。
本人は自作曲と主張していた。
まったく音楽知識、教養がない男ながら
この歌にかけて天才を自負していた。
僕も彼を天才だと思った。
まったく、伝えきれないのが惜しい。


れどれ |MAIL