舌の色はピンク
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ドゥルドゥンドゥンドゥンドゥンドゥンドゥン♪ ドゥルドゥンドゥンドゥンドゥンドゥンドゥン♪ ドゥルドゥンドゥンドゥンドゥンドゥンドゥン♪ ドゥルドゥンドゥンドゥンドゥンドゥンドゥン♪
夏のー 太陽がー 君をー 奪ってゆくー
ドゥルドゥンドゥンドゥンドゥンドゥンドゥン♪ ドゥルドゥンドゥンドゥンドゥンドゥンドゥン♪ ドゥルドゥンドゥンドゥンドゥン……(フェードアウト)
っていう 中学のとき友達がよく歌っていた意味不明な歌があって、 文章では伝えきれないけれど 印象的なメロディと個性的な歌唱により かなり完成度の高い曲に仕上がっている。 本人は自作曲と主張していた。 まったく音楽知識、教養がない男ながら この歌にかけて天才を自負していた。 僕も彼を天才だと思った。 まったく、伝えきれないのが惜しい。
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