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■ 屋根を走る仔猫のように
しまった!ルコントの「ぼくの大切なともだち」公開明日までだ!2週間て公開期間短すぎるやろ。大阪はテアトルでしかやってないうえにレイト上映じゃない。6時半の上映に間に合うはずがないし。ひさびさに映画館で見たい映画だったのに、DVDまで待つのか...。新開地のシネマしんげきで再上映されることを強く望みます。
レッドカーペット ・しずるが崩れてきたと思ったら受賞 ・一切の無駄がなくわかりやすいバカリズムの爽快昔話がすばらしい ・ピン芸はいまも昔も「笑われる」芸=道化が多いのだな ・オーディエンスの笑いどころに照準をしぼって笑わせたバカリズム升野をみて再認識しました
おしゃ水 ・がんばって当日聞いたけど特にひっかかりどころはなし ・二日酔いのライセンスが不機嫌(特に井本) ・藤原さんは女子2人に彼女ができないと思われていた ・最後の田中涼子ちゃんが面白かったので、そういう路線がいいと思う(街中でパンツ脱げる→収録で股間をさわる) ・あと1枚しかチケットがないのだが、悩みどころ
本読みながらうとうとしていて、目が覚めたら深夜2時前。あー寝ちまったなーと茶を啜ってたら先輩Fから電話。寝起きは本当に舌がまわらないよね。話の内容は例によってバカ笑いですが、組んでほしい特集は田亀源五郎先生ではなく山田参助だと声高に主張していました。噛みながら。舌噛んで死ねばいいのに私。女性向け漫画紹介誌に田亀先生を推すのが暴挙であることはわきまえているよ。
2時半くらいに電話切って、クーラー切ってベランダを開けたら珍しくとなりの部屋から話し声。私は1階に3部屋しかないマンションの南の角部屋に住んでいます。北の角部屋は出勤時間がたまにかぶるOLさん、角部屋に挟まれた隣は生態が謎であった。夕方頃に出勤して朝5〜6時頃に帰ってくる若い女性でたぶん水関係の方?今まで生活の音を一切聞いた事がなかったのに!耳を澄ますと男女が楽しげに深夜に語らっておる。しかもわりと声高。おっおっおっ( ^ω^)※私はゲスなので「うるさくて眠れない」などという繊細な精神はもちあわせません。とうぜん出歯亀する。3時半くらいまで粘って何事も起きなかったので舌打ちして就寝しました。寝不足です。
2008年07月10日(木)
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