『早春』1956年 小津安二郎監督
見始めたものの20〜30分あたりで睡魔に襲われ寝てしまう。
単純なる寝不足のため。
冒頭部分を見ていて、これからの展開にワクワクしつつ
寝てしまったのだ。
既に見た数作品は、会社の風景や人間配置や
物語(嫁に行く・行かないみたいな)が似ていて
ごっちゃになる向きがあったのだけど
この作品は、今まで接した小津安二郎監督作品の趣と
少し異なっており新鮮な感じがする。
見るのが楽しみ。
目標 自分の時間の使い方を見つける。 自分の時間の使い方のペースを見つける。
本を読む。1時間。
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