| 2009年09月20日(日) |
快適な空間があってこそ時間の有効利用がある 優先順位1番は片付けることだと位置づけ時間を使う |
日常的な軽めの掃除、食事の支度&食べる、録画した番組を見る
一日、これらが混在した時間の過ごし方をする。
ひとつの節目があったから、快適な空間を作る(大掃除をする)
方向に動いていた(動こうとしていた)のだと改めて自覚する。
ここのところすっかりゆったりモードになっている。
時間を有効に使うための重要な要素は快適空間だ。
これやっぱり優先順位1番ね。
たくさん水を入れたいと思っているんだったら
鍋の底の穴ぼこをそのままにして水が入るわきゃないのだ。
その辺の木切れで押さえたり、手で押さえたりすれば
毎日一時的には少しずつ水は入れられるだろうが
言わずもがな、その場しのぎにしかならないわけで
「水をたくさんいれる」方法からはかけ離れている。
何かに追われているような堂々巡りの気持ちになっていいわきゃない。
だから頂につながるような方法を考えて前進をする。少しずつ一歩ずつでよいとする。
優先順位1番のことを、どーんと中長期的(3週間とか1ヶ月の単位)に据えて
行うようにしてみる。
あれもこれもと思うのは焦りのもとになる。
他の事は切り捨てるくらいの潔さを持ってみる。
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