| 2009年09月03日(木) |
勝間本を読む 『ゴスフォード・パーク』と『菊次郎の夏』をチラ見する。 |
勝間本を読む。合計3時間くらい。
徹子の部屋で勝間さんが話していた時間の使い方を参考に
5:3:1:1 という時間割を意識してやってみようと思う。
さらに、考えて行動するには「具体的に数字に落とす」ことが大切
というような記述を読んで(ライフハック関連その他のブログ、本等
でも読んだことはあったのでなんとな〜く実践はしていたのだが)
やる事をもっと具体的に細分化させた内容を明記しようと思う。
具体性があると行動につながる。当たり前っちゃー当たり前のことだわな。
住まい全体の快適空間があらかた整うまでは
掃除、日常作業5(5時間): インプット、アウトプット3(3時間)の
時間割に沿って実践してみる。
NHK-BS深夜0時40分から放映の『ゴスフォード・パーク』という映画の
冒頭部分30〜40分ほど見る。
番組欄でタイトルを見て気になったのでチラ見気分で見る。
オープニングの映像からイヤな印象は受けない。
逆に、引っ掛かりのない中庸な印象とも言える。
2時間ドラマを見るような気楽な感覚のおもしろさで見ることは出来そうだ。
しかし、深夜3時まで起きて見る原動力にはならない。
ピリッと感薄、と判断しチャンネルを替える。
またまたちょっと気になる映画らしき画面に目が留まる。
独特の空気感に琴線が揺れもし、逆にちょっとした嫌悪感も感じる。
もしやと・・・思ったらやはり北野武監督の映画だった。
『菊次郎の夏』
あーこれが『菊次郎の夏』なのか。
こちらの作品は、今後ちゃんと見たいという理由で途中でテレビの電源を切る。
今すぐ見たい感じではないからインターバルを置いて見たいと思う。
|