| 2009年09月02日(水) |
勝間本を読む 自分の長所に目を向けること |
久々に勝間本を読む。50分×2セット。
経営学的論理を(わかりやすく)解説した内容なので
ちょっと視点が違っているかもしれないが
画像、イメージの重要性についての項目を読んで
(ホントはもっと小難しいタイトルのククリ)
自分にとって映像やイメージがあることが普通のことなのだと
改めてわからせてくれた感じ。
へ!? 映像は練習して持つものなの!?
普通にあるもんじゃないの!? みたく思う。
自分の中の特性のひとつとして、長所のひとつと捉え
映像、イメージを創造することを伸ばすよう考え実践する。
また逆に、論理的に物事を捉えて考え行動することが課題だと改めて思う。
論理的思考を持って行動が出来るように考え実践する。
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