| 2009年07月24日(金) |
用事デー 思索ノート |
ご用事デー。
外界と接触して受けた自分の感情は、
とりあえず何にせよ自分で認める。
課題があるという視点で見る。そして課題を見つけて消化する。
一足飛びに頂上に行くわけがない。修行なのだ。
◇客観視する。
◇客観的判断をする。
◇距離をとるイメージで。
◇他者から判断されること(まな板の上の鯉=つまり他者依存)が 常態化している意識をぶち壊す。
◇自分が自分の舵取りなのだ。
◇自分が判断されるのではなく自分が判断していいのだ。
◇他者の気持ちは他者の問題。 引きずられる必要はないのだから、引きずられない自分を作る。
NHKテレビ「生活ほっとモーニング」に出演していた
由紀さおりさんをチラリと見る。
すべての生活(ごはんを食べたりの日常の1分1秒)が
歌うためにある、というようなことを話されていた。
「今が一番好き」が信条?だとか。
自分が受けた感情は(つまり自分で自分の感情を認めてあげる。
そうすることで、自分の感情をふるいにかけた砂金採りのかご?に発見できる。
自分をごまかすと感情が混沌化されスルーされる。
自分を自分にごまかさない。)
どんな感情にせよ、平ったく言えば「ネタ」としてストックするつもりでいる。
結果、客観的に見て判断することにもつながるのではと思う。
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