| 2009年07月16日(木) |
映像関係本を読む 『幕末太陽傳』の筆者だった |
映像関係本を読む。49分:12分×2セット。
ちょっと前に読んだ本の著者に対しては「不遜ながら抵抗感を感じる」
なんてことを書いたのだが
新たな著者の本は2〜3行読んで「あ、スゴク気持ちに響く」と思う。
『幕末太陽傳』の筆者のひとり?の方だったのだ。
お名前を知らなかった。
(作品のクレジットには入っていないようなのだが?)
だけど、ずっと見てみたいと思っていた作品だ。
TSUTAYAで見かけたた時に、いつかレンタルする心づもりでいたのに
しばらくして行ってみたら置いてなかった。
(そういうことはままあるとのこと。店員談)
何となくそのままになってしまっていたのだが
もう一度(他の)レンタルビデオ屋で探してみようと思う。
とても見たい。
7月17日(金)途中まで記。
7月20(月)追記。
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